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4月30日(水)

f0019234_2232376.jpg桜チョコレート。ほんのり桜が香る生チョコレート。

これ、私の手作り。
お菓子なんか作ることもないのだけれど・・・
実は、職場の同僚が間違って買ってしまった代物なのである。彼は、チョコレートを買ったつもりだったのだが、よーく見ると、『自分で作る・・・・』という手作りチョコレートセットだったというわけ。
処理に困って、私にくれたのだが、貰ったからには作らないと、というわけで、休日にせっせとお菓子作り。上手く切れなくて、少し不格好だが、私にしては上出来かな。

みんな喜んでくれたので、それでよし。
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by capricious1977 | 2008-04-30 22:03 | 日記
4月28日(月)

f0019234_22461199.jpg記事を書くのがすっかり遅くなってしまったが・・・

職場の桜。
仕事終わりに、ふっと見上げたらあまりにも綺麗だったので思わず携帯で撮影。

今日はもう桜吹雪。
花の命は短い。故に美しい。
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by capricious1977 | 2008-04-28 22:46 | 日記
4月26日(土)

f0019234_2172770.jpg10日ぶりにブログの更新。だいぶサボってしまった。。。
「忙しい!!」というわけではないのだけれど、なんだか気持ちがソワソワした1週間。そして、スッキリしない終わり方だった金曜日。なにはともあれ、やっと週末、やれやれ。

今日は満開の桜を横目に見ながら、電気屋へ。
ずーっと迷っていた『電子辞書』をついに購入した。
やっぱり、「辞書は手で引かなくちゃ」と頑固に思っていたのだが、持ち運びに向かないことは事実なわけで・・・

手のひらを返すようだが、
電子辞書って素晴らしい!!
こんな小さな機械の中に、100冊分の辞書が入っている。いやいや、この便利さには敵わない。

本当に便利な世の中になったものです。
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by capricious1977 | 2008-04-26 21:07 | 日記
4月15日(火)

f0019234_10381698.jpg自転車を買った。今日からチャリ通(勤)。

家から職場まで、自転車でもたったの5分ほど。それでも今まで車でブーンと通っていたのだから、いまさらながら、なんと怠惰だったことか。
今日は春の日差し。自転車で風を受けると少し冷たいが、それでもやっぱり気持ちがいい。

明日も天気になりますように・・・
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by capricious1977 | 2008-04-15 10:38 | 日記
4月12日(土)

f0019234_11253696.jpg先日、スーパーに山積みされていた「新じゃが」を買った。いも類はあまり好きではないのだけれど、何となくおいしそうに見えて手を伸ばした。結局、どうやって食べるのかというプランも全くないままに・・・

家に帰って、いも達とにらめっこして、とりあえず茹でてみることにした。
茹でたてホクホクを、一つ食べたところで、いもに対する欲求は満たされた。

残ったジャガイモ達の運命は・・・

グラタンを作ることにした。
ポテトグラタン。超手抜きのグラタンだけど、ジャガイモ達が嬉しそうなのでよしとしよう。
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by capricious1977 | 2008-04-13 11:25 | 日記
4月8日(火)

少し緊張しながら朝を迎える。
今日は、スタートの日。

新年度が本格的に始まり、慌しく時間が流れていく。
伝えたい思いと、伝わるかどうかという不安。自分がここにいる意味と証。

まぁ、とにかく始まったんだから、目の前のことに真剣に。
クールに熱く燃えるっきゃない。
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by capricious1977 | 2008-04-09 00:03 | 日記
4月2日(水)

新年度がスタートした。
職場には新しい顔、みな少し緊張した面持ち。私も1年前は、ウロウロ、キョロキョロしてたっけ・・・

窓の外は真っ青な空が広がって、思い切って窓を開け放つと冷たいけれど引き締まった春の風が舞い込む。なんとなくやる気も運んできてくれるような気がして、思いっきり息を吸い込んでみたりして。
本格的な新年度のスタートに向けて、着々と仕事をこなす。余裕がなくなると、気持ちも乗らないのでしっかり、ゆっくり着実に。どちらかというと、不安の方が大きいけれど、期待も少なからずあるわけで。とにかく、ホイッスルが鳴れば走り始めなければならないわけで、しっかりとストレッチが必要なんである。


夕刻、以前の職場の先輩が結婚退職し、関東へ旅立つというのでお別れのお食事会。
退職するという話を聞いたときは、衝撃的だった。決断にいたるまでには、相当な葛藤があったであろう。もし自分がその立場なら、そういう決断は出来ないだろう。

何があって、どうして・・・ といろいろ聞いてみたい事はあったのだが、久しぶりに再会してその目を見たら、そんな経緯を聞く事など本当にちっぽけで、くだらない事に思えた。
キラキラした目が、すべてを物語っているような気がした。
決断し、新たな一歩を踏み出そうとしている、素敵な眼差しだった。

幸せの決断、人生の決断。

新たな旅立ちが素晴らしいものになることを、心から祈っています。
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by capricious1977 | 2008-04-02 23:54 | 日記